【演劇】 細田奈那というオンナ

パンクドランカーのヒトミ役

 

パンクドランカーを担う熱いオンナ、細田奈那

 

 

白黒両方に出演し、見事観客を笑いの渦に巻き込んだ彼女。

終盤に突如現れるその姿は衝撃以外のナニモノでもない。

ミス・インパクトである。

 

 

 

 

 

 

細田奈那

 

彼女は今回の再演ではじめまして。

 

 

今回の再演が決定したとき、現代ヒトミ役探しがなかなか難航していた。

そんなときに以前「ジレンマが嗤う」で共演した小坂竜士と同じ辺見プロモーション所属ってことで、縁があって出演をお願いすることになったのだ。

それがなかったら知り合ってもいないし、もちろん共演もできていなかった。

縁ってやつは素晴らしいね!

 

 

 

 

 

緑慎一郎と細田奈那

 

奈那ちゃんは、パンクドランカーでは豪快で図太い役どころを演じていたけど、実は本人は逆。

気が回って、気を遣ってくれて、優しくて、それでいて真面目という、もう人間の鑑と言ってもいいぐらいの存在かもしれない。

 

彼女は役としての出番は物語後半だけになってしまうのだが、

稽古の出席率はダントツに高いし、代役はもちろん、消えモノの配慮までしっかりやってくれて、もう奈那ちゃんに対しては本当に足を向けて寝れない所存でございます。

本当にありがとね!

 

 

 

 

 

沢辺りおんと細田奈那

 

りおんとのツーショット。

 

 

 

 

 

 

 

パンクドランカー女子楽屋

 

女子楽屋、黒組女子キャスト全員でのショット。

うん、華やかだねぇヽ(´ー`)ノ

 

 

 

 

細田奈那というオンナ。

最高だったぜ!

 

またね!